slackを起点にすると仕事の共有方法が激変する | 連携すると使えるアプリ

新しいプラットフォームサイトを作るため、いよいよ個人からチーム編成を余儀なくされました。

それにともなって情報共有や打ち合わせをどうやっていくかが課題となっていき色々探した結果

よりシームレスなチームワークを実現する、ビジネスコラボレーションハブ
Slack とはよりシームレスなチームワークを実現する、ビジネスコラボレーションハブです。業務に必要なメンバー、共有する情報、愛用のツールのすべてがひとつとなり、効率よく業務を遂行するための場です。

を使うことにしました。

これがとっても便利で、様々なアプリをインストールしたり連携したりできるのでslackさえあれば仕事もプライベートも効率良く進めることができます。

例えばtwitterの投稿やgoogleカレンダーの予定を自動通知してくれる機能もありますので、使い方は無限大。

その登録方法ですが、このslackはチーム間での情報共有が目的で多く使われるため新規登録する機会は少ないかもしれません。なのでここでは招待からの登録方法を進めていきます。名前とユーザー名、パスワードを決めるだけでイイのでとってもシンプル。

ログインしたら公開channelとprivate channelに分かれているのですが、公開channelは自由にjoin inできるので自由閲覧、コメントもかけます。

各channelは検索機能も充実していて、キーワード検索はもちろん、日にちごとの分類や@(メンション)検索もできます。

また、/〇〇のショートカットキーが使えて、アプリインストールしておけば /hangout でgoogleハングアウトがslack内に自動起動します。/skypeも同様ですね。

googleカレンダーも連携しておけば自動で通知してくれますが、終日予定だったらいつ告知とか細かく設定できます。このslackを知るきっかけになったのが#ITブートキャンプ

ITブートキャンプ
在宅ワークをパソコンで実現するならITブートキャンプ

だったんですが、今となってはslackなしでは仕事できないです。

実際、Cajon社の ITブートキャンプでオンライン講師はslackを基調としています。

というわけで、クリアディションは編集業務などの内部業務は全てslackに移行します。また、新規立ち上げをする企画も随時slackにツールは移行していきます。

連携機能の追加

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タスクが付箋のように使えるアプリ、リストも簡単に追加できるのでチームでのタスク管理にとっても便利。期間が過ぎたものにはメールで通知してくれるので備忘録としても。

使い方

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そうそう、こういうのがしたかったんです。

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