自分をプロデュースするということ | 可能性は作るもの

自分のありのままの魅力って自分ではなかなか気づけないもの。それをプロデュースするためにはどうしても客観的な目線が必要です。

生活環境や働く業種、趣味などの好きなこと、体質かファッションの趣向などこれまでは各専門家をそれぞれ当たらないと見えてきませんでした。

ですが、それをやっちゃうとお金も時間もいくらあっても足りませんし、センスやアドバイスが統一されるはずもありません。

そうこうしていると自分が何を目指しているのかわからなくなることって多いんじゃなかろうか?というのが仕事としてのプロデュースを始めようと考えたきっかけです。

初めは些細なことからのスタートで良いと思います。自分の専属コーディネーターがいるとどれだけ変われるのか??を形にするべくこちらも鋭意製作中です。

随時内容更新していきます。

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