ホームページが事業を加速化させる方法は自社をメディア化させることにある

プログラミング

まさにこういうことなんですが、FacebookやTwitterで書いたことをそのままにしているうちは、どれだけ発信しても何も形になりません。

それぞれのSNSで発信した内容をSNSで拡散させた後にホームページで再利用していく。それを積み重ねていくから検索エンジンに対しても信用がつくれ、潜在顧客へも表面だけじゃない本当に伝えていきたい情報をピンポイントで伝えていけるんです。

蓄積型の情報として代表例がブログですけど、文章を書くのが苦手なひとはとりあえずなんでも書いていけばいいと思います。変に自社サービスの紹介文を書こうとすればするほどドツボにはまるので何も生み出さず、結局は文章をかけなくなっちゃうんですね。それよりは書くだけ書いて、文章の長さも気にせず書き続けていくとある程度自分の文章の型みたいなのが生まれてきます。そこからは量産体制に入れますね。

僕だったら

ITブートキャンプ
在宅ワークをパソコンで実現するならITブートキャンプ

#ITブートキャンプ が典型的なパターンですね。集中して学習してきたので文章がとっても書きやすい。それでいて google Adsense とか Google Analytics を元にしてアクセス流入の傾向を見ていけば反響を起こしやすい文章の傾向が次第に読めるようになりました。

こういうオンライン系スクールの情報って、稼ぎたいから受講するってニーズがほぼ100%占めてきますよね。だから具体的に稼げる方法も書いていきますけど、実際はどんなに素晴らしい戦略や手法があっても手を動かさないと全くダメです。手を動かさずに稼ぐ的な内容の稼ぎ方は何も産まず、ただただ時間を奪われるだけですね。積み重ねが重要です。

積み重ねに関してはブログがこれ以上なく適しています。やればやるほど信用、信頼が得られるんです。これだけの条件があってもまだブログ書くのが苦手なんで・・・と言えちゃう人は正直言って商売のセンスと勘が足りてないと思います。稼げる条件が目の前に転がっているのに自分の得意分野だけやりたいから取り組まない、なんて生き死にがかかっているビジネスにおいては死に体でしかありません。

もちろん趣味で副業やりたいって人にはそんなこと言いませんけど、人生かけて今の事業を育てたいんですって本気の覚悟が決まっている方にはこちらも相応の本気度でサポートしていってますね。

あくまで分相応の対応をするようにしていますので、費用に応じて変わるということにはなっちゃいますが・・・

*編集後記

いまはコツコツですがRuby言語もすすめています。先月くらいから1つの案件で通常単価10万程度になりましたがRuby言語でウェブサービス、アプリケーション領域まで対応できるようになると一桁変わるレベルになると思います。

そうなってくると、本当に自分でできることを見切っていかないといけないのでチーム編成の重要性を感じています。今の時点でデザインとライティング(文章)をお願いできる人がいるので連携を組んでしっかり育てていきます。Webサービスもコンセプトやシステムを作っては壊しで一進一退を繰り返していますがくじけず前に進んでいきます。

コメント

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